導入事例

導入事例インタビュー


時間もコストも削減。サポート窓口がしっかりしていて、困難に思ったことはありません。

NPO法人 府中アスレティックフットボールクラブ 理事/事務局長 石森 由紀様



---地域密着型スポーツクラブとして2000年にNPOに登録されたということですが、現在はどのような事業をされているか教えていただけますか。

石森: 男女ともに日本最高峰のフットサルリーグの「Fリーグ」に参戦しているフットサルのクラブチーム運営をしています。また、地域のこどもたちに向けたサッカー・フットサル・チアリーディングのスクール事業、クラブグッズの販売を主に行っています。

---経理業務は何名で行っていますか。

石森:クラブの役員の中に会計士がおりまして、その者を会計部長として、私ともう一人女性の事務局メンバーの3人で行っています。

---Bankur導入のきっかけを教えていただけますか。

石森: Bankur導入前はインターネットバンキングや銀行の店舗で1件1件振り込みを行っていました。ただ、振込手数料が高額ですし、1件1件の入力に時間がかかったりと悩みは尽きませんでした。そんな時に副理事長からBankurの紹介を受けて、悩みが解決できそうだと思い導入することに決めました。

---「Bankur」導入時に不安だった点はありましたか。

石森: セキュリティと操作について不安があったんですが、コミュニケーションセンターがお電話等で非常に丁寧にご説明くださったので、導入に関しましても非常にスムーズでしたし、その後の操作に関するトラブルも無いですね。

---実際にBankurを使った印象はいかがですか。

石森: 私が操作する中では使用するボタンはほとんど2つ、「送金」と「承認」しかなくて、その他については何かトラブルがない限りは触らなくてもいいので、すごくシンプルで使いやすいです。サポート窓口(コミュニケーションセンター)がしっかりされていて、少しでも不明点があればすぐに電話で解決いただけるので、今まで利用に関して困難に思ったこと、煩わしいことは一つもなかったです。





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